2020年1月16日(木)の日報

「週刊大衆」の連載を入稿し、東京へ。

EOYMFEbVUAAVuDK - コピー.jpg

JR「御徒町」(おかちまち)駅で降り、いまなお昭和ムードがプンプンな台東区の街並みを歩きながら某所へ。

EOYQUj8UYAAJ-8K - コピー.jpg

EOY3MEhUwAAtbof - コピー.jpg

EOY3sy8U8AAt048 - コピー.jpg

EOY4aCJU4AEY0gX - コピー.jpg

自分自身が人形でありながら人形作家でもあるシャウラちゃんを取材。

P1161766 - コピー - コピー.JPG

P1161773 - コピー - コピー.JPG

P1161883 - コピー - コピー.JPG

「取材」と言っても人形なので彼女はしゃべらない。

果たして、どんなインタビューになったのか。
またいつか記事でご覧いただきたい。

Twitterでもおすすめしてくださった方がいらしたが、御徒町の駅前にある「吉池食堂」に感激。

3店舗がくっついていて、どの店からも料理を注文できる。
違う店のメニューを同時に味わえたり、一緒に行った人と別の店のメニューを食べあったり、選択の幅が広がる。

「そんなのスナックパークならできるじゃん」と思われるかもしれない。

けれども、スナックパークであっても注文や会計は別々の店でやんなきゃならない。
吉池食堂はメニューそのものが3店舗統一なので注文は一回で済むのだ。

ボリュームがあったし、おいしかったし。
関西にもこういうスタイルの店ができたらいいのにな(もうあったらすみません)。

御徒町→渋谷→三軒茶屋へ移動。

田園都市線の渋谷駅がどこにあるのかわからず15分も迷う。

三軒茶屋にて、次々回「関西ライターズリビングルーム」にご登壇いただくパリッコさんと打ち合わせ。

パリッコさんのお話は多くのライターに勇気を届けるものになると確信。

Twitterで「東京にいます」とつぶやいたら、それを読んだ旧友のなおガメさんから連絡をいただき、鳩サブレをいただく。

ありがとーございます!
こんなん、なんぼあってもいいですからね。

ありがたく内ポケットにしまい、深夜高速バスで京都へ戻る。

「東京にいます」とつぶやいたら東京にお住まいの方から連絡をいただける。

SNSは命綱だと改めて思う。

ライター(Web&Paper)/放送作家 吉村智樹メールフォーム
http://tomokiy.com/tomoki/mail/

ブログ紹介 よしむら・ともき 京都在住のフリーライター・放送作家です。 ▼Webメディア(現9誌) NTT「いまトピ」 朝日新聞「DANRO」 リクルート「メシ通」「SUUMOタウン」「SUUMOジャーナル」 文藝春秋「CREA_WEB」 まぐまぐ「まぐまぐニュース」「TRiP EDiTOR」 ヤマハ「mysoundマガジン」 ▼メールマガジン 「ROADSIDERS' weekly」 ▼雑誌連載 双葉社「週刊大衆」 ▼テレビ構成 朝日放送「LIFE 夢のカタチ」